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生田斗真、「まるでメロドラマ」と新CM紹介 「濃いめのお芝居を注入。クス… -ライブドア

生田斗真、「まるでメロドラマ」と新CM紹介 「濃いめのお芝居を注入。クス… -ライブドア


俳優の生田斗真が、16日の都内で行われたPRイベント、「年齢肌にアプローチ。」ブライトエイジ新CM発表会に出席。あす・17日放送スタートのCMについて「いつものお芝居より誇張してます。濃いめのお芝居を注入した」といい、全体イメージを「まるでメロドラマ」とまとめて期待を膨らませた。

会場で一足早く披露した新CMは、「年齢肌にアプローチ」篇と「続・年齢肌にアプローチ」篇で、中村優子が演じる・昼下がりのエイコ役を相手に、タンゴダンスを踊って積極的にアプローチしていく動きがあり、メロドラマのようなドキドキするような展開を見せているものだ。

生田は、撮影時の様子を回顧。「これまで数々の恋愛ドラマをやってきましたが、(共演女性と)こんなに顔を近く合わせることはなかったです」と話し始めて「監督さんから、誇張した演技を求められましたね」と振り返った。

特に印象的なシーンを訊かれて、中村の頬をツンとついて、「こら」と中村がはにかむところだという。「なので、いつものお芝居よりは誇張。濃いめのお芝居を注入してます」と説明を加え、全体の仕上がりを「まるでメロドラマのようです」と伝え、お茶目に笑った。

これから見る消費者に向けて「このコマーシャル、クスっと笑ってもらえれば」とメッセージを残していた。

エイジングケア商品を展開するブライトエイジは、本日から「商品リニューアル発売となります」と会場で発表。エイジングサインの一因である「年齢肌炎症へのアプローチを強化しています」との説明もあった。

▼ ブライトエイジのCMキャラクターを務めた、生田斗真

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ブライトエイジ…公式WEBサイト





提供(C)ライブドアニュース

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